2026年8月23日 / 最終更新日時 : 2026年8月23日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう ⑩社会性が育たない-思考の偏りの怖さ (今年の夏、名古屋駅前のKITTEでの盆踊り会場です。妖怪がうようよ) 現在『不登校』について考えています。 第1回は、 「様子を見ましょう」とはどういうこと? 第2回は、 気持ちは、言葉にしなければ伝わら […]
2026年8月8日 / 最終更新日時 : 2026年8月8日 happiness ありのままの自分を受け入れる 不登校について考えましょう ⑨周囲にいる大人が気を付けたいこと ❷ひきこもり (昨年の今頃、東京で観たムーミン展です。ムーミンはただ可愛いではなく、さすがに北欧、思想が深いですね) 8月になり、夏はますます苛酷になっていくようです。 地震被災の熊本の方にも、体調に気を付けていただきたいです。 &n […]
2026年8月2日 / 最終更新日時 : 2026年8月8日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう ⑧周囲にいる大人が気を付けたいこと その❶学習の遅れの不安 (昨年の大阪万博のドローンショーです。昨年も暑かったですね) 8月になり、夏はますます苛酷になっていくようです。 お互い、健康に気を付けましょう。 現在『不登校』について考えています。 第1回は、 「様子を […]
2026年6月22日 / 最終更新日時 : 2026年6月22日 happiness ありのままの自分を受け入れる 不登校について考えましょう ④たくさんの子どもたちが、学校へ行っていないようだけど‥どうなってるの? 第1回は、『不登校の子どもを、学校へ無理やり連れてこようとするお母さんに対して、学校は教師はどのように対応するべきか』に ついて考えました。 第2回は『子どもの欠席が続いている我が家へ、電話してこないでくく […]
2026年3月8日 / 最終更新日時 : 2026年3月8日 happiness Doing よりも Being 子どもたちは、話したがっている 25 話さないからといって、話すことがないわけではない この連載の、そもそもの始まりは‥ 保護者の方や先生方の「子どもが話してくれない」という悩みに、お応えしようと始めました。 『スクールカウンセラーとして勤務していると、保護者や先生から「子どもたちが話さない」という相談をよ […]
2024年12月1日 / 最終更新日時 : 2024年12月7日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう 21 困り感がない不登校には、どうすればいい? (スクールカウンセラーとして勤務している小学校で、先日作品展がありました。子どもたちの生き生きとした活動を見られました ワクワク) 今まで、『不登校』について考えてきました。 【今までに考えてきたことー不登校の基礎知識】 […]
2024年11月16日 / 最終更新日時 : 2024年12月7日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう 20 心無い発言をする子を叱るだけでなく‥ (11月17日日曜日の午後13:30~『不登校』についてのセミナーを開催します。名古屋市の地下鉄東別院駅近くのイーブルなごや です。ご都合よろしければ、ぜひご参加ください。) 今、『不登校』について考えています。 【今ま […]
2024年11月3日 / 最終更新日時 : 2024年12月7日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう ⑲ 「どうでもいい子」はいない、「みんな特別な子」 今、『不登校』について考えています。 〇『不登校』に関する基本的なことがら(1年間に、300000人超えの小中学生が不登校!など) 〇「不登校の理由は、100人いれば100とおり」。 でも、大まかに【学校の状況に原因】 […]
2024年10月28日 / 最終更新日時 : 2024年12月7日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう ⑱ 『発達障害』というラベルを貼って、思考停止にならないように (写真は、北海道富良野から見た日の出の様子です) 今、『不登校』について考えています。 今までに 〇『不登校』に関する基本的なことがら(1年間に、300000人超えの小中学生が不登校!など) 〇「不登校の理由は、100 […]
2024年10月12日 / 最終更新日時 : 2024年12月7日 happiness こだわりが強い 不登校について考えましょう ⑯ 周りが見えない個と、異質な子を許せない集団のあるある (写真は、北海道富良野から見た日の出の様子です) 今、『不登校』について考えています。 今までに 〇『不登校』に関する基本的なことがら(不登校の定義、人数など) 〇「不登校の理由は、100人いれば100とおり」であるが […]